保険部だより 2021.04.01

@令和3年4月施術分から、療養費支給申請書左下の

施術証明欄の押印は廃止され、記名のみとなりました。

また、受取代理人への委任の欄に患者本人が記入できない場合は

柔道整復師が自筆により代理記入し

患者からぼ印を受けることとなりました。

申請書は当分の間、現状の様式を使えます。

長期施術継続理由書・施術情報提供紹介書も同様に押印不要となります。

 

A令和2年10月から枝番が記載された被保険者証が順次発行されていますが、

柔道整復師施術療養費支給申請書の場合は、

これまで通り枝番を除いた記号・番号を記載するようにしてください。

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